海外サッカーまとめっくす

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    サッカーエクアドル代表(サッカーエクアドルだいひょう、Selección nacional de fútbol de Ecuador)は、エクアドルサッカー連盟により構成されるエクアドルのサッカーのナショナルチームである。ホームスタジアムは首都のキトにあるエスタディオ・オリンピコ・アタウアルパ。…
    17キロバイト (221 語) - 2022年8月29日 (月) 17:58

    (出典 times-abema.ismcdn.jp)


    コース、タイミング共に完璧なセーブでしたね!あれでホント救われたよ。
    試合は終始ヒヤヒヤする展開でしたが、ゴール割れませんでしたね。本番に向けていいテスト戦になったんたろうか?

    1 久太郎 ★ :2022/09/28(水) 00:39:12.27ID:CAP_USER9
    日本代表は27日、キリンチャレンジカップ2022でエクアドル代表と対戦した。

    カタール・ワールドカップ(W杯)に向けて強化を続ける日本。本大会直前の11月17日にもカナダ代表との国際親善試合を組んでいるが、チーム作りのうえではドイツで取り組んでいるこの9月シリーズが非常に重要な活動となった。

    【動画】日本 vs エクアドル|シュミットがPKセーブ!

    森保監督はエクアドル戦に向けて、2-0で完勝した23日のアメリカ代表戦からスタメン全員を変更。GKシュミット・ダニエルが守護神を務め、ディフェンスラインには山根視来、谷口彰悟、伊藤洋輝、長友佑都が並ぶ。ダブルボランチは田中碧と柴崎岳のコンビに。右サイドに堂安律、左サイドに三笘薫、トップ下に南野拓実が入り、1トップを古橋亨梧が務める4-2-3-1でスタートした。

    主導権争いが繰り広げられる序盤。2分にはエクアドルの素早い攻撃からボックス手前右でボールを持ったバイロン・カスティージョに右足を振り抜かれてファーストシュートを許したが枠を上に外れる。

    日本は前からのプレスがなかなかハマらずボールを持てない時間が続くが、7分には左サイドでボールを持った三笘がカットインして右足でクロス。待ち構えていた南野が放ったヘディングシュートは枠を右に逸れた。

    試合では時折スプリンクラーが誤作動して散水が行われてしまい、主審がプレーを止める場面も。中盤での攻防が落ち着いていく中で日本がボールを後方から繋ぎ、エクアドルがショートカウンターを狙う展開になっていく。

    20分には中盤でのパスミスからエクアドルのカウンターを浴びる。左サイドからのクロスを跳ね返したところでこぼれ球に反応したモイセス・カイセドに右足のアウトで合わせられたが枠外で難を逃れた。

    エクアドルのインテンシティ高いプレスやフィジカルの強さ、推進力に苦しめられている日本。相手のプランに乗っかってしまう形で時間が進んでいく。35分には高い位置でのボール奪取からボックス手前中央で前を向いた三笘がスルーパスを供給したが走り込んだ古橋には合わない。

    40分には南野が最終ラインにプレスをかけてパスミスを誘発。至近距離でインターセプトしたフリーの古橋が素早くシュートを放ったがGKエルナン・ガリンデスのキャッチに遭う。

    それでも終盤にエクアドルの右CKから訪れたピンチをGKシュミットのファインセーブでしのいだ日本はスコアレスのまま試合を折り返すことに。後半に向けては古橋に代えて上田綺世を送り出す。後半に入ってやや盛り返していく日本は後方から南野や上田に速いボールを当てていく形や切り替えの早いプレスでエクアドルゴールに迫ろうとする。

    すると57分、なかなか勝負できる場面に恵まれていなかった三笘が左サイドで一対一に持ち込んでドリブル突破を図る。相手を抜き切って中央マイナス方向に折り返すと南野が左足で合わせたが枠を外れた。日本は66分に三笘、南野、柴崎に代えて相馬勇紀、鎌田大地、遠藤航を送り出す。

    直後の70分、左サイドでボールを持った相馬が武器とするドリブルでエクアドルDFを翻弄。マークを剥がして右足で柔らかいクロスを供給すると中央の上田が頭で合わせたがここも枠を捉えない。

    日本同様に交代策を駆使するエクアドルは77分にエースFWエネル・バレンシアを送り出し、試合は終盤に差し掛かっていく。79分には鎌田のパスを受けた上田がボックス内でボールに触れて後方に落とす。ボックス右の堂安が左足でシュートを浴びせたがGKガリンデスに阻まれた。

    良いリズムを引き寄せていく日本だったがミカエル・エストラーダに入ろうとする縦パスに谷口がチェック。笛を吹いた主審はPKを指示する。しかし、83分、キッカーのE・バレンシアのシュートをGKシュミットが殊勲のセーブ。守護神の躍動により日本は絶体絶命の危機を脱する。

    最終盤に堂安と長友に代えて伊東純也と吉田麻也という攻守それぞれのキーマンを送り出した日本だったが、スコアが動かないまま試合が終了。W杯メンバー決定前最後の一戦はスコアレスドローで決着している。

    ■試合結果
    日本代表 0-0 エクアドル代表

    ■得点者
    日本:なし
    エクアドル:なし

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fac821fdf608e1926536cc9861b5e25230acf55f

    ★1が立った時間:2022/09/27(火) 22:52:56.61

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1664288362/

    【日本代表GKシュミット PK神セーブ!!!】の続きを読む


    森保 一(もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。静岡県掛川市で生まれ、長崎県長崎市育ち。元サッカー日本代表。日本代表監督。 父親が造船関係者だったため幼少期から各地を転居、静岡県掛川市で生まれ、名古屋市、横須賀市、唐津市と転…
    37キロバイト (3,648 語) - 2022年7月14日 (木) 11:25

    (出典 www.football-zone.net)


    森保監督 先発全員入れ替えを明言していますね。三笘念願の先発なるのか?それともスーパーサブとしての起用なのか?

    どちらにしても楽しみですね!

    1 フォーエバー ★ :2022/09/27(火) 00:49:55.10ID:CAP_USER9
    [ 2022年9月26日 21:28 ]

    会見に臨む森保監督(撮影・小海途 良幹)
    Photo By スポニチ
     ドイツ遠征中の日本代表は27日に国際親善試合でエクアドルと対戦する。前日の26日に森保一監督(54)が公式会見に臨み、「できれば招集した全員の選手を起用したい思いはあるが、残念ながら全員を使うことはできないかなと思っている」としつつ「起用については米国戦とは先発を全員入れ替えたい」と明言した。
     W杯カタール大会のメンバー発表前の最後の試合。生き残りを懸けたサバイバルが最終局面を迎えた中、指揮官は「(W杯の)選考の場であることはもちろんだが、できる限りの選手を見ながらチーム作りしてきた。その中で日本代表としてプレーできることについては毎試合生き残りを懸けて、戦ってきてくれている。日々の所属チームで安泰のポジションはない中、争って価値をあげてくれている。特別、明日が選考の場とは私自身は思っていない」と強調。そのうえで「調子の良し悪しは出ると思うが、プレー機会を得られる選手たちには思い切って自分のプレーを100%出すことと、チームの一員としてチームが100%出せるようにプレーしてほしい」と言葉に力を込めた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/09/26/kiji/20220926s00002014595000c.html

    【【どうなる!?】エクアドル戦 三笘のスタメンはあるのか!?】の続きを読む


    大久保 嘉人(おおくぼ よしと、1982年6月9日 - )は、福岡県京都郡苅田町出身のタレント、元プロサッカー選手。元日本代表。ポジションはフォワード。 史上初の3年連続Jリーグ得点王(2013年 - 2015年)であり、J1通算最多得点記録保持者 (191得点)。…
    99キロバイト (11,784 語) - 2022年9月25日 (日) 06:49

    (出典 asunani.com)


    アメリカ戦珍しく強い口調で吉田のミスに対して注意してましたね。
    確かに危ないプレーだったけどね。

    1 ゴアマガラ ★ :2022/09/23(金) 23:59:44.78ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表は23日、キリンカップサッカー2022でアメリカ代表と対戦。FIFAワールドカップ・南アフリカ大会とブラジル大会出場経験を持つ大久保嘉人氏が、シャルケ所属DF吉田麻也のプレーに対して注文をつけた。

    吉田麻也はロシアW杯後に長谷部誠が代表引退して以降、キャプテンとして日本代表をけん引。カタールW杯や今年6月のキリンチャレンジカップ・キリンカップサッカー2022全試合で先発出場していた。
    ただキリンカップサッカー決勝チュニジア戦では2失点に関与すると、試合後に批判を浴びていた。

    そんな吉田麻也はアメリカ戦でも先発出場。アーセナル所属DF冨安健洋やVfBシュツットガルト所属DF伊藤洋輝とセンターバックコンビを組んでいた。
    しかし後半35分、自らドリブルでハーフウェイライン手前まで持ち上がったところでボールロスト。ショートカウンターを許すると、リーズ・ユナイテッド所属FWブレンデン・アーロンソンにシュートを放たれている。

    するとTV中継で解説を務めていた大久保嘉人氏は、ピンチの直後に「この時間帯で吉田麻也のミスからピンチを招いた。集中することが大事」と苦言。
    「スペインやドイツだと、こういうミスを見逃してくれない。確実にゴールを奪ってくる」と厳しい見解を示している。

    吉田麻也は今年7月にシャルケへ加入。副キャプテンを任せられる中、今季ここまでブンデスリーガ全試合で先発出場している。ただ先月末のウニオン・ベルリン戦で5失点に関与。
    今月はじめのVfBシュツットガルト戦では相手FWサイラスに何度もドリブル突破を許すと、現地メディアから「スピード不足でブンデスリーガで通用するか疑問」と指摘されている。

    https://football-tribe.com/japan/2022/09/23/252098/

    (出典 football-tribe.com)

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