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    カテゴリ:海外サッカー > ドイツ ブンデスリーガ


    福井 太智(ふくい たいち、2004年7月15日 - )は、神奈川県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはミッドフィールダー。 神奈川県出身で久里浜FCからサガン鳥栖の下部組織に所属。高校生になるとクラブ史上最年少の16歳7か月でルヴァンカップに出場。2022年3月には17歳ながらプロ契約を結んだ。
    4キロバイト (295 語) - 2022年9月14日 (水) 04:58
    まずはセカンドチームからみたいですが、期待しかない!プレイ始めて見ましたが、フワッとしたパスが上手すぎる!
    見ていて気持ちがいい!これは楽しみですね。上手いこと育てて欲しい。バイエルンよろ

    1 ゴアマガラ ★ :2022/08/25(木) 18:36:33.52ID:CAP_USER9
    バイエルンが獲得に興味を持っているというサガン鳥栖に所属するMF福井太智(18)について、イタリアでも話題だ。

    福井はU-12から鳥栖のアカデミーに所属しており、2021年は2種登録。クラブ史上最年少の16歳7カ月でYBCルヴァンカップに出場し、トップチームデビューを果たした。

    2021シーズンは明治安田生命J1リーグで4試合、ルヴァンカップで4試合に出場。2022年3月には17歳ながらプロ契約を結ぶと、今シーズンはルヴァンカップで3試合に出場していた。

    現在はバイエルンのセカンドチームでトレーニングに参加。良い印象を見せており、加入に近づいているとされている。

    そんな中、イタリア『TuttoMercatoWeb』が福井を特集。その若き才能を高く評価した。

    福井については「才能に不足はなく、純粋なトレクァルティスタ(得点力のある攻撃的MF)。素晴らしいテクニック、遠くからもけれ、パスをつけ、どこまでも追いかけてボールを回収する」とプレーの特徴を紹介している。

    また、見出しとして「バイエルンはオリバー・ハットンが所属することになる」としているが、このオリバー・ハットンはヨーロッパ版の『キャプテン翼』に出てくる主人公・大空翼のこと。
    ポジションとしても、プレースタイルとしても大空翼になぞっているようだ。

    なお、似ている選手としては「中田英寿」としており、セリエAでプレーしていた頃の攻撃的なポジションを務めた中田とも称されているようだ。

    バイエルンにはかつてFW宇佐美貴史(ガンバ大阪)が所属。女子ではFW岩渕真奈(アーセナル)がかつて所属し、現在はDF熊谷紗希が所属。加入してもまずはセカンドチームになるが、ファーストチームに昇格することは叶うだろうか。

    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=425284&page=1
    https://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=172649

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    板倉 滉(いたくら こう、1997年1月27日 - )は、神奈川県横浜市青葉区出身のサッカー選手。ポジションはDF、MF。ブンデスリーガ・ボルシア・メンヒェングラートバッハ所属。日本代表。 小学1年生のころから応援し、自身もクラブの後援会に入会している川崎フロンターレの下部組織を受験し合格。U-12
    22キロバイト (1,878 語) - 2022年9月13日 (火) 10:22
    しっかし痛すぎるなぁ。ワールドカップ間に合うんだろうか。けが人もうこれ以上ほんと出せない。浅野もだし。選手も怪我で出れないってほんとに悔しいだろうなぁ。早めの回復を祈ります!

    1 ゴアマガラ ★ :2022/09/13(火) 06:23:25.74 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・メンヒェングラートバッハは、日本代表DF板倉滉が靭帯部分断裂の重傷を負ったことを発表した。

    今夏の移籍市場で、マンチェスター・シティからボルシアMGに加入した板倉。移籍以降、ダニエル・ファルケ監督の信頼を勝ち取り、
    ブンデスリーガ開幕戦からフル出場するなどここまで公式戦6試合でピッチに立っている。

    スコアレスドローに終わったフライブルク戦を出場停止により欠場した板倉だが、12日のトレーニングには参加している。しかし、ここで左膝を負傷してしまったようだ。

    ボルシアMGは12日、声明の中で「コウ・イタクラは月曜日のトレーニングで左膝の内側側副靭帯の部分断裂を負った。
    手術の必要はなく、保存的な治療を受けることになる。ワールドカップブレイクまでボルシアの公式戦でプレーできない見込みだ」と伝えた。

    またボルシアMGは、フライブルク戦で負傷したフロリアン・ノイハウスが右膝後十字靭帯の部分断裂を負ったことも併せて発表。同選手も手術の必要はないものの、
    現在今後の治療法を検討するようだ。そのため離脱期間は定かではないが、数週間をベンチ外で過ごすことになると予想されている。

    板倉の離脱はボルシアMGだけではなく、ワールドカップを控える日本代表にとっても大きな痛手。9月のインターナショナルブレイクを欠場することは確実で、
    さらに11月23日に初戦を迎えるカタールでの大舞台に立てるかも現時点で不透明だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe800918eb7fa2d2743048acc8aa81e707e860da

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